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政治経済学研究科修士課程

政治経済学研究科修士課程では、それぞれの専門分野において高度な能力を有するとともに、シティズンシップ・マインドを併せ持った専門家、実務家を養成することを目指しています。そのため、 政治学、経済学の専門科目とともに、必修科目として「シティズンシップと市民社会」という科目を学びます。特定の専門分野に高度な専門能力を有していても、その専門分野に閉じこもっていては適切な判断ができるとは限りません。専門分野における研究、企画、実施の能力を磨いたうえで、シティズンシップ・マインドを併せ持っていることが、市民社会・国際社会の発展に寄与していくために必要です。
本研究科修士課程では、そのような能力を持った優秀な人材を輩出していくことを目標としています。

学修の手引き(大学・研究科共通)

MUSCAT  ●授業期間・授業時間  ●単位と科目  ●履修計画  ●履修登録  ●授業  ●成績  ●学位(大学院) 


カリキュラム(課程修了要件、開講表など)





政治経済学研究科博士後期課程

グローバル化の進展する現代において、人類はかつて存在しなかった難題にいたるところで直面しています。環境、エネルギー、食糧、資源、難民、貧困、民族、戦争などの諸問題です。本研究科博士後期課程では、世界で生じている政治・経済の問題を解決するために、政治学又は経済学の高度な専門知識をもち、政治と経済の関係性にも着目して、新たな解決策を提示できる人材の養成することを目的としています。


カリキュラム(課程修了要件、開講表など)



研究指導計画、学位論文審査基準

研究科研究指導計画学位論文審査基準
政治経済学研究科


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