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履修モデルおよび修了後の進路

博士課程

高度薬科学研究者養成コース

タイプ 履 修 科 目 博士課程修了後の進路
1 薬化学選択課題検証実習
(2単位)
薬化学特別実験
(15単位)
薬化学演習
(15単位)
同一研究分野の科目を履修し、32単位以上を取得した上で博士論文の審査に合格すること 医療の高度専門化・複雑化、医薬品開発のグローバル化等の状況下において創造性・柔軟性に富み、創薬、医療、生命科学等幅広い分野で広く深い知識と探求力を持ち、国内外を問わず自立して研究を遂行し国際的にも活躍できる高度薬科学研究者
2 天然物化学選択課題検証実習
(2単位)
天然物化学特別実験
(15単位)
天然物化学演習
(15単位)
3 分析化学選択課題検証実習
(2単位)
分析化学特別実験
(15単位)
分析化学演習
(15単位)
4 製剤学選択課題検証実習
(2単位)
製剤学特別実験
(15単位)
製剤学演習
(15単位)
5 生物化学選択課題検証実習
(2単位)
生物化学特別実験
(15単位)
生物化学演習
(15単位)
6 薬理学選択課題検証実習
(2単位)
薬理学特別実験
(15単位)
薬理学演習
(15単位)
7 薬物療法学選択課題検証実習
(2単位)
薬物療法学特別実験
(15単位)
薬物療法学演習
(15単位)

高度実務薬科学研究者養成コース

タイプ 履 修 科 目 博士課程修了後の進路
8 課題探索コースワーク実習
(2単位)
高度実務薬
科学特別実験
(15単位)
高度実務
薬科学演習
(15単位)
32単位以上を取得した上で博士論文の審査に合格すること 医療現場において、高度専門医療の知識と、先進的な薬物療法を創造するための研究能力を身に付け、最新の医薬品情報等を医師に提供するなど、薬物治療に貢献できる高度実務薬科学研究者